昨年12月のブログなのですが、
https://ameblo.jp/shuan-no-yakata/entry-12333721833.html
マエダにとって歌うことってこういうことだと、
マジで思う(思いこもうとしている?)ところであり〼。
ド・ン・引き~ by ikko で脳内再生してね💛
2016年からこの2018年3月まで、大小の本番をまあまあの数、経験しました。
3月の本番が終わるころ、一息ついたというか、目標を見失ったというか、
「自分にとって歌うことって何なのだろう」
と再び自問したときにこのブログを再読。
ただ、表題の「ミッション」というフレーズは、
もう少ししっくりくる言葉を探しています。
ミッションという言葉はある意味使い勝手がよく、
反面得体のしれない言葉ですね。
最近はあまりこの言葉に縛られないようにしています。
ついでに、
「やあ、待っていたよ」「やあ、また逢えたね」
「やあ、やっと来たね」
「さあ、行こうか」
ぼくは常にこの言葉と一緒にいます。

『歌うことは「祭儀」であるというミッション』
豊春春日部の足裏リトリート主庵(しゅあん)こと前田です。 先の土日は、諸富祥彦先生のアウエアネス・ワークショップに参加して、かなり大切な気づきがありました。…
コメント