◆みんなのうた
朝も早よからこれを聴いています!
◆NHK みんなのうた名曲100歌 1961~1970年
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いやあ、面白いですわ(笑)
こういうの聴くと、まずイントロ、そして「歌」「ハーモニー」、
その次が「楽器の音」「編曲(アレンジ)」に耳がいきます。
子供のころにこういう曲を聴いている人が成長して
歌う方向に行く人
楽器に向かう人
の分かれ目というのが面白そうなテーマになりますね^^
マエダめ、「歌うこと自体」が好きなのだなあ、
と改めて思ったものでして、そういう人は
合唱に向かったり、バンド・ボーカルになったり、
弾き語りにいったり、カラオケに、、、
といった方向性に行くのでしょう。
合唱に向かう人は「人の声のハーモニー」に強烈に惹かれるのでしょうし、
弾き語りをする人は、やはり
「歌うこと」が好きである、と同時に
ギター、ピアノ、ウクレレ等楽器を弾くことも好きである、
これを両立させたい!
・・・という欲張りな(笑)音楽的志向性を持っていると思われます。
ピアノもギターも「小さなオーケストラ」といわれます。
それに歌を加えることで、
「ひとりオーケストラ」
「オーケストラ・ソリスト」
が可能なわけですよ、「弾き語り」では^^
弾き語りに強烈に惹かれる人は、
表現の世界・自己実現の世界とはまた別の次元で、
音楽のオーケストラ的サウンドの世界を感じているのかもしれませんね。
まあ、前田の場合、大学卒業後プータロー時代に、
バンドを組みたくても組めなくて、
だったら一人でやるしかない、やってやるわ!!
・・・という動機でしたけど(笑)
で、今は、「吹奏楽」のセレクト・ベスト盤を聴いています。
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いやあ、面白いですなあ、吹奏楽も♪
実はマエダめ、吹奏楽に参加するなら、
楽器というより指揮に興味あるのですよね~
でもまあ、楽器の人が指揮者に対する不満を言っているのを、
実際に生で聴いたことがありますので、怖くてできないですけど(笑)
ではでは今日はこの辺で!
ではではまたまたまた~~~

