こんな風に歌えたら気持ちいいだろうなあ(^^♪ 山本 潤子さん(赤い鳥、ハイ・ファイ・セット)

とってもいい動画をたまたま見つけたので、
ご紹介します。

ギターでひとり弾き語ってもOKな曲ですね!

ストロークでもいいし、アルペジオでもよし、
動画でどのように弾いているか、確認できます。

◆山本 潤子(赤い鳥、ハイ・ファイ・セット)

凄腕のミュージシャンと共演していますね。
さすが!!

「紙ふうせん」も「ハイ・ファイ・セット」も
「赤い鳥」から別れたとは知らなかった^^

紙ふうせんの「冬が来る前に」、ハイ・ファイ・セット「フィーリング」、
好きだったなあ、この曲^^

小学生の時ですけど(笑)

高音部がとても美しく切ない響きですね。

言葉(歌詞)を丁寧に歌っているのが分かります。

母音の歌い方がうまいのかなあ。。。
ここらは歌の先生に聞かないと分かりませんが^^

こんな風に気持ちよく高音を出したいですね♪

「「赤い鳥」として
1969年11月、「第3回ヤマハ・ライト・ミュージック・コンテスト」に
関西・四国地区代表として出場。

「竹田の子守唄」、「COME AND GO WITH ME」を歌い、
フォーク・ミュージック部門の第1位を獲得、
他部門の優勝グループを抑え、グランプリを獲得した。

この時、オフコース(当時は「ジ・オフ・コース」として)、
チューリップ(当時は「ザ・フォー・シンガーズ」として)も出場していた。

財津和夫はオフコースを聴いて「負けた」と思い、
オフコースの小田和正は赤い鳥を聴いて「負けた」
と思ったという。」

(引用ウィキペディア)

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